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6ヶ月 : 21,600円

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ケアマネジャー ニュートン TLTソフト eラーニング

ケアマネジャー 一発合格を実現する Newton e-Learning ニュートン TLTソフト

ケアマネージャー ニュートン 社は、2000年『ケアマネジャー (介護支援専門員)』試験用ニュートン TLTソフトを初めて刊行し、多くの受験者から好評をいただきました。そして, 2006年度版ソフトの全面的な見直しをおこない, 前年度版に大幅な改良を加えた『ケアマネジャー (介護支援専門員) 』新年度版TLTソフトを刊行いたしました。2007年度版ソフトは前年度版に比べ質量ともに格段に充実した『合格保証版』ソフトとして開発しています。
  介護保険制度が導入された2000年度の『ケアマネジャー(介護支援専門員) 』試験には12万人を超える受験者がありましたが, 2007年度の試験にも、かなり多くの人が受験することが予想されます。ニュートン TLTソフトとは、Testing(自分の実力をチェック)、Learning(知らない項目だけを学習)、Training(覚えるまで繰り返し演習)の頭文字をとったもので、Newton社が、まったくの初心者でも容易に、自動的に「完全習熟」させてしまうことを追求して開発した、自動習熟システムソフトの名称です。2006年の「介護支援専門員(ケアマネジャー)試験」に向けて、1日1時間のパソコンによるTLTソフトでの自宅学習を今から始めれば、この「介護支援専門員知識」を目指される方は、十分余裕をもって100%合格を果たすことが可能です。

スピード習熟を可能にしたワンタッチ入力

 まず学習項目を100%覚えこむために、1項目ずつ説明を読んだあと、Testing画面で表示される穴うめ問題に『答』を入力していきます。選択問題ではなく、答えをキーで書き込むのです。たとえば、『答』が〔家族〕なら〔KA〕と入れると、その時点で〔家族〕と表示されて、正解表示になります。そして、次の穴うめ、または説明文へと自動的に移行します。要するに書き込むといっても、頭文字の1文字を入れるだけでコンピュータは〇×の判定をしてくれます。これが学習スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力システム』なのです。

■ 弱点項目を集中トレーニングする習熟度管理機能

 最初に、自分の学習したい学習区分を選びます。学習区分を構成する重要事項の説明が1つずつ表示されますので、内容をじっくり読みます。各学習事項の説明は熟読後、キーワードが空所になりますので、いま学習した内容の確認を行います。

  ひととおり説明学習を終えると、基礎チェックの学習がスタートします。ここでは、説明学習で習得した基本用語・事項のチェック・トレーニングを徹底的に行います。間違えた問題は、覚え切るまで何度もくり返しトレーニングします。

■ 忘却曲線応用システムで100パーセント習熟

 さらに、基礎チェックの学習が終わると、重要問題の学習へ移ります。ここでは、説明・基礎チェックの学習事項の中で、特に重要となる事項をもう一度チェック・トレーニングします。

 このようにして、さらに苦手な問題を復習で、総復習を総チェックで行い、すべての学習区分で『修了』または『合格』の表示がされると、最後にその分野の完成の証として『合格保証番号』が表示されます。 最後の仕上げとして実戦演習を行います。ここでは、本番の試験によくでるポイントを単問式の基礎チェック・4者択一の重要問題で、徹底して反復練習します。ここでも、間違えた問題は『完全習熟』するまで続けます。

 そして、すべての分野で『合格保証番号』が出ると、『最終合格』となり本試験には80%以上正解できる実力が間違いなくついたことになります。

合格保証システム

■ 不合格になれば「全額返還」

 各巻各章で「修了」を獲得しながら「総復習」をやり、すべての「学習区分」を完全習熟し「合格証」と「合格番号」が表示されれば、なにかアクシデントでもないかぎり念願の介護支援専門員の資格取得は、確実なものになっているはずです。ニュートン TLTソフトで「最終合格」されたあなたなら、反射的に正解できる問題が80%以上はあるはずだからです。合格を確信して、ニュートン TLTソフトに取り組んでください。

 当社では「合格保証制度」を設けています。これは全ソフトを完全習熟したにもかかわらず、万一、不運にも不合格になったとき、あなたがお支払いになった会員総費用を返還する制度です。 科目免除者等の詳細は「本ソフト」等をお届けの際、ご案内いたします。

コンピュータ「習熟度管理」で「忘却曲線」を
「自動立ち上げ」する「完全記憶システム」

 『覚えても、覚えても、すぐ忘れてしまう』という経験はだれにでもあるはず。その理由は人間の『脳』のしくみにあります。「用語」でも「項目」でも『いつも使っているもの』は、いつでも取り出せる「記憶部分=主記憶装置」に入っていて、『ほとんど使われないもの』は、別の「記憶部分=補助記憶装置」に追いやられてしまいます。追いやられると取り出す(思い出す)ためのキーが必要です。つまり『忘れてしまう』のです。せっかく覚えた『用語・項目』も、使わないでいると時間の経過とともに忘れてしまう仕組みになっています。

  いま50の用語・項目を覚えても、一日たてば30に、二日たてば20に、そして三日もすればほとんど忘れて、覚えているのは10くらいになってしまいます。この現象をグラフに表すと『忘却曲線』になります。TLTソフトはコンピュータで自動管理しながら、記憶が持続できるようになるまで、タイミングをみつつ自動的に、しかも強制的に記憶習熟学習を進めていきます。ですから、原理的にはこれ以上の『習熟性能』を発揮させる記憶システムはほかにないのです。

 下のグラフを見てください。知らなかった『用語・項目』をTestingで見つけて、自動的にLearningさせて、その知らなかった項目をしっかリ記憶させます。さらに徹底的にTrainingして、それぞれ完全に正解できれば『第一次合格』となります。しかし、『第一次合格』となった用語・項目は時間の経過とともに記憶がうすれていきます。再度Testingして忘れた項目を見つけだして、またTrainingをさせて『忘却曲線』を立ち上げます。こうして、『もう完全に覚えた』と判断するまで忘却曲線を立ち上げるのです。これが、いままでの方法を根底から変えるニュートン TLTソフトの画期的な学習システムなのです。

ケアマネジャー 忘却曲線

合格実現への103時間集中プログラム

介護支援分野(標準学習時間46時間)
内 容
項目数
標準時間
高齢化に伴う状況
11
75分
介護保険制度 1
18
100分
介護保険制度 2
24
120分
介護保険制度 3
10
65分
介護保険制度 4
12
75分
介護保険制度 5
16
130分
保険者・国等の責務等
26
155分
被保険者
16
120分
手続き・種類・内容 1
14
115分
手続き・種類・内容 2
13
80分
手続き・種類・内容 3
19
130分
手続き・種類・内容 4
25
160分
保険給付の種類のまとめ
16
35分
事業者および施設 1
20
95分
事業者および施設 2
11
70分
介護保険施設
23
105分
介護保険事業計画
4
25分
保険財政 1
8
50分
保険財政 2
15
90分
財政安定化基金等
4
30分
国民健康保険団体連合会
6
35分
審査請求
7
40分
雑則・検討規定等
6
35分
要介護・要支援認定
22
160分
要介護支援サービス 1
27
165分
介護者支援サービス 2
10
65分
介護支援専門員 1
14
65分
介護者支援サービス 2
10
40分
介護支援サービスの記録
2
20分
居宅介護サービス 1
11
70分
居宅介護サービス 2
29
180分
介護報酬の見直し
18
60分

保健医療サービス分野(標準学習時間79時間)
内 容
項目数
標準時間
高齢者の特徴 1
13
80分
高齢者の特徴 2
13
90分
疾病および障害の特徴
10
80分
各種の疾患 1
12
90分
各種の疾患 2
23
160分
バイタルサイン
25
220分
検査の意義・結果 等
14
190分
身体・食事の介護 1
10
75分
身体・食事の介護 2
12
80分
排泄および失禁の介護
15
105分
褥瘡への対応
12
90分
睡眠・清潔の介護
16
95分
口腔のケア
19
60分
リハビリテーションの考え方 1
15
120分
リハビリテーションの考え方 2
12
80分
リハビリテーションの実際 1
13
85分
リハビリテーションの実際 2
8
45分
老人性痴呆症の特徴等
26
95分
援助/介護支援サービス 1
19
60分
援助/介護支援サービス 2
21
85分
高齢者の精神障害
13
105分
精神に障害のある介護
12
70分
医学的診断・治療内容等
13
90分
現代の医学的問題等
20
170分
栄養・食生活からの支援
13
55分
呼吸管理・在宅医療管理
23
200分
感染の予防 1
15
105分
感染の予防 2
3
25分
医療器具装着の注意点
14
120分
急変時の対応
25
230分
健康増進疾病障害の予防
5
30分
ターミナルケア
15
125分
訪問看護 1
20
70分
訪問看護 2
23
100分
訪問リハビリテーション
25
190分
医学的管理 1
11
55分
医学的管理 2
24
100分
口腔管理 1
15
90分
口腔管理 2
11
65分
薬剤管理指導 1
21
80分
薬剤管理指導 2
6
40分
通所リハビリテーション
14
90分
短期入所療養介護
13
85分
介護老人保健施設 1
19
130分
介護老人保健施設 2
13
95分
介護療養型医療施設 1
11
70分
介護療養型医療施設 2
17
110分
老人性痴呆疾患療養病棟
8
55分

福祉サービス分野(31時間)
内 容
項目数
標準時間
高齢者ケア
19
95分
面談・面接の技術 1
14
70分
面談・面接の技術 2
16
85分
面談・面接の技術 3
17
110分
ソーシャルワークとケアマネージメント
15
90分
ソーシャルワークの概要 1
10
60分
ソーシャルワークの概要 2
11
90分
援助困難事例への対応
13
90分
訪問介護 1
7
50分
訪問介護 2
17
100分
訪問入浴介護
16
110分
通所介護
10
60分
短期入所生活介護
23
140分
痴呆対応型共同生活介護
24
140分
特定施設入所者生活介護
19
100分
福祉用具・住宅改修 1
16
90分
福祉用具・住宅改修 2
15
115分
介護老人福祉施設
29
165分
社会資源の活用
15
100分

介護支援分野 実践演習(15時間)
演習/基礎チェック/重要問題

保健医療サービス分野 実践演習(18時間)
演習/基礎チェック/重要問題

福祉サービス分野 実践演習(11時間)
演習/基礎チェック/重要問題

習熟プログラムの項目等は変更になる場合もあります。

受験資格と回答免除対象者

■ 受験資格

  1. 以下の資格保有者で実務経験が通算5年以上、かつ従事日数900日以上。
    医師・歯科医師・薬剤師・保健師・助産師・看護師・准看護師・理学療法士・作業療法士・社会福祉士・介護福祉士・視能訓練士・義肢装具士・歯科衛生士・言語聴覚士・あん摩マッサージ指圧師・はり師・きゅう師・柔道整復師・栄養士(管理栄養士を含む)・精神保健福祉師
  2. 特別養護老人ホーム等の施設で相談援助、介護等の仕事に通算で5年以上、かつ従事日数900日以上従事した人(社会福祉主事任用資格を持つ人や、ホームヘルパー養成研修2級課程に相当する研修を終了した人以外は10年、1800日以上)

■ 解答免除対象者

 下表の法定資格取得者は、その知識が確認されている分野との重複をさけるため、保健医療福祉サービス分野の問題については解答を免除されます。

保健医療サービスの
知識等の免除職種
医師、歯科医師
薬剤師、保健師、助産師、看護師、准看護師、理学療法士、作業療法士、あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師、栄養士(管理栄養士)、義肢装具士、言語聴覚士、歯科衛生士、視能訓練士、柔道整復師
福祉サービスの
知識等の免除職種
社会福祉士、介護福祉士、精神保健福祉士

■ 注意

  • 「保健医療サービスの知識等」に関して、甲は20題全問が免除となりますが、乙は基礎の15問のみの免除となります。
  • 一人が上記の2職種を兼務する場合、両方免除されます。・上記以外の者については、解答免除は行わない。
  • 解答免除は受験者の希望による選択免除ではなく、一律免除となります。

動作環境

  1. PC/AT互換(DOS/V)機で下記の条件を満たすもの(Macintosh、FM-TOWNSシリーズはサポートしておりません)NECはNXシリーズよりサポートします。
  2. Windows ® 2000、Windows ® XP
  3. CPUはPentium ® プロセッサ166MHz以上を推奨。
  4. 必要メモリーは32MB以上。(64MB以上を推奨)
  5. 画面は800×600ドット以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)。
  6. 倍速以上のCD-ROMドライブ。ハードディスクに500MBの空き容量があること。
  • Windows ® は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
  • Pentium ® はIntel Corporationの商標または登録商標です。
  • その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

在宅会員申し込み方法

■ e-Learning月額会費

個人会員 合格保証あり一括払い価格(税込)

6ヶ月 : 21,600円

「お申込みされると受講用のID・パスワードが宅配便で届きます。
受講料金は、ID・パスワードお届け時に配達員にお支払いください。

商品のお申し込み

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