Newton e-Learning 司法書士 合格保証制度 受講会員募集中!

司法書士 合格保証付 個人会員(税込)

6ヶ月 : 48,000円

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司法書士 ニュートン TLTソフト eラーニング

司法書士 Newton e-Learning ニュートン TLTソフト

  一昨年より1年にわたり、従来の「司法書士」合格保証TLTソフトのユーザーによる徹底検証として300名のモニターの方を募集し、各ソフトごとに詳細な質問項目についてアンケートを実施し、それぞれ250名を超えるモニターの方々から回答をいただきました。学習内容および機能・操作性の改善点やご意見、ご提案等も含めて貴重な学習者の声として今回の新バージョンソフトに反映させ大幅改善変更をしております。特に書式演習の充実を望む声に応えて従来の学習演習量を大幅増強すると共に法改正による不動産登記法等、学習システムの徹底改善を図り、合格をさらにゆるぎないものにしています。

 ご存知のようにニュートン TLTソフトが司法書士受験者に大きな共感と反響を呼んでいるのは、その習熟機能の確かさと圧倒的な学習量の豊富さにあります。習熟機能では科目単位で全知識項目をスモールステップで100パーセント頭にすり込み、その豊富な演習問題で解答能力を徹底的に身につけ「合格点」を十分に超える実力が養成されたとTLTプログラムが判定したとき、そのスモールステップの合格番号が表示される仕組みになっています。民法では「物権」や「債権」、「親族」、「相続」などがその単位です。たとえば、「物権」や「債権」で合格番号が表示されるまで学習すれば、その範囲からどのような試験問題が出されようと満点が取れる実力がついているはずです。このようにスモールステップで習熟度を確認しながら着実に合格への学習を進めることができるところにニュートン TLTソフトの信頼性が評価されています。

合格へのかたい決意と不断の努力があれば念願の司法書士へ

 今回の特徴は不動産登記法等、大幅法改正科目に完全対応編集。下の予定表は初学者のためのニュートン TLTソフトでの司法書士完全合格への1330時間特別習熟プログラムです。1日4時間、学習者の現在の知識や学習速度によって学習時間に差が生じます。初学者には別に「法律の準備学習」のソフトを特別提供します。準備学習で正しくしっかりとした法律知識を身につけることによって以下の合格への実戦学習プログラムをスピーディーに進めることができます。

ワンタッチ入力でスピード習熟を達成!

 ニュートン社では, 学習項目がどんなに膨大であれほぼ100%知識として習得させる機能をもつニュートン TLTソフトを開発し、その習熟機能システムは米国特許を取得しております。司法書士試験のように膨大な知識を脈絡をもってしかも100%正確に修得しなければならない学習には、まさにニュートン TLTソフトこそ、その願いを確実にかなえるための習熟ツールです。パソコンさえあればこれからの学習効率は革命的に向上します。ともかく実際にニュートン TLTソフトで学習を進めてください。その機能のすごさがすぐに実感できます。そして、2006年度の司法書士試験に向けて、いまからニュートン TLTソフトで学習を始めれば法律知識のまったくない人でも、2007年7月の『司法書士』試験には十分合格をはたすことが可能です。

 ニュートン TLTソフトとは、Testing(自分の実力をチェック),Learning(未知あるいはうろ覚えの項目だけを学習),Training(身につくまで繰り返し演習)の頭文字を取ったもので, ニュトン社が開発した、まったくの初学者でも自動的に完全習熟させてしまうシステムソフトの名称です。

■ スピード入力を可能にしたワンタッチ入力

 まずTestingを徹底して行い、その内容を一覧し、かつ理解・記憶していきます。Testingは基本学習と応用学習からなっています。基本学習では、画面に表示される問題に、その「答」をキーで入力していきます。選択問題ではなく、答をキーで書き込むのです。
たとえば「答」が〔法定地上権〕なら〔HO〕、〔登記〕なら〔TO〕とキーで書き込むだけで、〔法定地上権〕、〔登記〕と表示され、正解となります。要するに頭の一文字を入れるだけで、正誤の判定をします。これが学習スピードを10倍以上にも上げる「ワンタッチ入力システム」なのです。

〔債務者〕、〔債権者〕を区別する等、まれに2文字以上を入力することが必要な場合があります。

Testing は本試験形式の実戦的問題!

 Testing では、そのセクションの内容について、本試験形式の実戦的な問題が出題されます。これを全問正解すれば、そのセクションの内容はほぼ理解していると判定され、Testing は合格となります。 この場合、Learning を学習する必要はありません。Testing を全問正解できなかったときは、そのセクションの内容の理解が不足していると判定されます。そのセクションのLearning に移って、必要な知識を習得してください。そのあと、再度Testing に挑戦します。

初学者はLearning から学習すればOK!

 Learning では、まず、基本学習で、そのセクションの全内容を、順を追って学習します。基本学習をマスターすると、択一対策として、正誤判定問題を数多く行います。Learning で必要な知識を十分習得したら、対応するセクションのTesting に挑戦してください。

あなたの弱点項目を集中トレーニングする習熟度管理機能

 基本問題や択一対策では、一通り学習したあと、間違えた部分や問題があれば、その部分を完全に理解し、問題に正しく答えられるようになるまで、繰り返し出題されます。ただし、相当多数繰り返しても習熟できない場合には、最初に戻って、一から学習し直すことになります。

忘却曲線応用システムで100パーセント習熟へ

 TLT司法書士ソフトでは、条文・先例・判例を徹底的にマスターします。司法書士試験の問題を解く上で必須となる知識は、条文・先例・判例です。そこで、条文はもちろんのこと、重要な先例・判例はすべて網羅し、徹底的に学習します。

  学習形式としては、論理的思考力の養成を目指します。司法書士試験は、司法試験にみられるようないわゆるパズル的な要素が入った問題が出題されることが多くなっています。たとえば、並べ換え問題、穴埋め問題です。これらの問題を解答するには、知識があることはもちろんのこと、現場での論理的な思考力が必要になります。そこで、この司法書士ソフトでは、本試験でこれらの出題形式に対応できるように、徹底的に訓練します。

司法書士

Training で必要な知識の完全定着を

■ 合格を確実にするための「合格保証番号」

 trainingでは、セクションの全ての内容について、パーフェクトに答えられるようになるまで、徹底的な仕上げをします。
こうして、trainingですべての学習項目と問題を通して、必要な学習項目の理解と記憶を確認できれば、6桁の「合格保証番号」が表示されます。この番号は、あなただけの固有の番号です。

■ 記述式対策ソフトで記述式にも対応

 司法書士試験では、記述式対策が重要であることはいうまでもありません。ニュートン社は、新たに記述式演習ソフトを開発し、記述式問題にも完全対応していきます。

■ 「総復習」と「予測問題」の両ソフトで完全合格へ

 総復習ソフトは、条文マスターのため徹底的なトレーニングを行います。司法書士試験はいうまでもなく法律の試験ですから、問題を解答するにあたっては、条文が一番のよりどころとなります。したがって、本試験直前には、条文をしっかりと押さえておくことが是非とも必要です。しかし、漫然と六法を読み流しても、頭にはなかなか入りません。そこで、TLT司法書士ソフトは、司法書士試験の各科目の全条文(科目により重要な判例・先例)を穴埋め問題として出題し、きちんと覚えたといえるまで、トレーニングしていきます。

■ スパイラル学習方式

 TLT司法書士ソフトは、Aセクション→Bセクション→Cセクションとスパイラル状に学習を積み上げる構造になっています。まず、Aセクションで、あらかじめ必須知識のみを学習し、その後、B・CセクションでAセクションで取り上げた事項も含め、全体をしっかり学習します。まず必須知識を理解してから知識を広げる構造になっていますので、広範囲の知識も自然に整理されて身につけられるのです。

  そして、最後にCセクションで、条文とBセクションの内容をまとめたものを使って知識をブラッシュアップ。先に過去問を素材にして学習しているので、抽象的な条文も具体的な適用場面を頭に浮かべながら容易に記憶できます。

■ 理解容易な学習配列

 法律の学習が難しいのは、1つの分野を学ぶ場合でも、他の分野で学習する事柄がわからないと、その分野を理解しにくい場合が多いことにあります。TLT司法書士ソフトでは、学習配列を工夫し、ソフトの順番で学習していけば、自然にその分野が理解できるようにしてあります。

20ヶ月・1330時間完全合格習熟スケジュール

 下記の予定表は、ニュートン TLTソフトの完全合格への習熟プログラムです。習熟時間は学習者によってかなりの差が出ますが、学習歴1〜2年の中級者で400時間、全くの初学者で570時間が一応の目安です。ただし、初学者でも、集中力・読解力・記憶力等の個人差、法律・労務管理・保険・年金等の関連知識がどの程度あるかなどによって大きく異なり、700時間以上かかるケースもあります。
中級者は1日2時間、初学者は1日3時間の学習予定を立ててください。なにかの都合で遅れが生じた場合には、土曜や日曜に必ず挽回してください。なお、法令の改正等やむを得ない事情により、実際に送付するソフトの内容が、下記の予定表と一部異なる場合もありますが、ご了承ください。

書式添削は、すべての合格保証番号を出した会員の方が対象です。
送付予定が多少変更になるケースもありますので、予めご承知おきください。

「憲法」
憲法総論
5時間
人権
人権総論
10時間
包括的基本権
4時間
法の下の平等
5時間
精神的自由
15時間
経済的自由
10時間
人身の自由
3時間
国務請求権
2時間
参政権
4時間
社会権
10時間
統治機構
国会
10時間
内閣
6時間
裁判所
10時間
財政
2時間
地方自治
2時間
憲法の保障
2時間
合計
100時間
「民法総則/債権・物権/担保物件」
5時間
法人
7時間
意思表示
3時間
代理
10時間
無効・取消
3時間
条件、期限、期間
1時間
時効
6時間
債権の目的
3時間
債権の効力
6時間
多数当事者の債権債務関係
6時間
債権譲渡
3時間
債権の消滅
4時間
契約総論
6時間
契約各論
8時間
事務管理
2時間
不当利得
2時間
不法行為
4時間
(80時間)
物権総論
30時間
占有権
6時間
所有権
6時間
用益物権
6時間
担保物権総論
2時間
留置権
5時間
先取特権
3時間
質権
6時間
抵当権
32時間
非典型担保
4時間
(100時間)
合計
180時間
親族法・相続法
親族
1.5時間
婚姻
7.5時間
親子
15時間
後見・保佐・補助
2時間
扶養
2時間
相続人
4時間
相続の効力
8時間
相続の承認・放棄
5時間
財産分離
1時間
相続人の不存在
1時間
遺言
10時間
遺留分
3時間
合計
60時間
不動産登記法
不動産登記法総則
4時間
登記申請手続
65時間
各種の登記
予告登記
2時間
仮登記
12時間
抹消登記
6時間
滅失回復登記
2時間
変更・更正登記
4時間
所有権に関する登記
20時間
抵当権に関する登記
10時間
根抵当権に関する登記
15時間
その他の担保物権に関する登記
2時間
用益権に関する登記
10時間
区分建物に関する登記
8時間
合計
160時間
民事訴訟法
裁判所
5時間
訴訟当事者
6時間
訴え
12時間
口頭弁論
10時間
証拠
8時間
判決
5時間
訴えの取下げ等
4時間
複雑訴訟形態
6時間
上訴・再審
4時間
簡易な訴訟手続
10時間
合計
70時間
民事執行法
総則
2.5時間
強制執行総則
4時間
不動産に対する強制執行
7.5時間
動産に対する強制執行
2時間
債権等に対する強制執行
2時間
その他の強制執行
1時間
担保権の実行としての競売等
1時間
合計
20時間
民事保全法
総則
1時間
保全命令
14時間
保全執行
1時間
仮処分
4時間
合計
20時間
供託法
供託制度の意義
4時間
弁済供託
7時間
供託申請手続
1時間
供託物払渡手続
10時間
執行供託
6.5時間
供託物払渡請求権の変動
1.5時間
合計
30時間
「刑法」
総論
基本原則等
3時間
構成要件
4時間
違法性
4時間
責任
4時間
未遂等
4時間
共犯
6時間
刑罰論
6時間
各論
個人的法益に対する罪
10時間
社会的法益に対する罪
6時間
国家的法益に対する罪
3時間
合計
50時間
商法
商法総則
5時間
商行為
3時間
会社法
設立
8時間
株式
15時間
機関
20時間
新株発行等
7.5時間
会社の計算
9時間
解散等
6時間
合名・合資会社
4.5時間
有限会社
12時間
合計
90時間
商業登記法
商業登記制度
1時間
登記の効力
1時間
登記の種類
1時間
登記所、登記官
1時間
帳簿の公開
2時間
印鑑の証明
1時間
登記申請手続
25時間
登記実行手続
4時間
商号の登記
8時間
支配人の登記
1時間
法人の登記
12時間
株式会社の登記
28時間
有限会社の登記
10時間
合名・合資会社の登記
3時間
外国会社の登記
2時間
合計
100時間
(学習項目の詳細は割愛してあります。)
司法書士法
30時間
不動産登記法・記述式
80時間
商業登記法・記述式
60時間
合格確認への総復習
200時間
過去問題・予想問題
80時間
書式添削

動作環境

  1. PC/AT互換(DOS/V)機で下記の条件を満たすもの(Macintosh、FM-TOWNSシリーズはサポートしておりません)NECはNXシリーズよりサポートします。
  2. Windows ® XP
  3. CPUはPentium ® プロセッサ300MHz以上を推奨。
  4. 必要メモリーは256MB以上。
  5. ハードディスク容量は、2GB以上の空きが必要(2GB以上を推奨)
  6. 画面は800×600ドット以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)。
  7. 倍速以上のCD-ROMドライブ。
  8. インターネットに接続できる環境が必要。
    ADSL、光回線などのブロードバンド環境が望ましい。
    ・ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
    ・常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
    ・学習プログラムのダウンロード時、学習教材のダウンロード時、
    学習履歴の送受信時に接続を行う。
    (学習の最中は、通信回線を切っていても利用可能)
  • Windows ® は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
  • Pentium ® はIntel Corporationの商標または登録商標です。
  • その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

受講料金

■ e-Learning月額会費

司法書士 個人会員 一括払い価格(税込)
6ヶ月 : 48,000円

本商品をお申込みいただくと、受講用のID・パスワードが宅配便で届きます。
受講料金は、ID・パスワードお届け時に配達員にお支払いください。

商品のお申し込み

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