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平日2時間、行政書士 知識ゼロからのスタート ニュートン TLTソフト

行政書士 TLTソフト

2009年度版は準備中です。

行政書士 ニュートン TLTソフト

行政書士 ニュートン TLTソフト 

 2008年度版「行政書士」合格保証ニュートン TLTソフトは、準備学習として「基礎法学」と基礎的法律用語をしっかり身につけてから行政書士の学習にはいります。そのため従来のソフトより遙かに学習スピードが上がり行政書士合格への学習が抵抗なく進めることができます。

  「行政書士」試験は、法令・一般教養でそれぞれ50パーセント以上の正解をし、かつ、全体(60問)で60パーセント以上の正解をしなければ合格できません。

  今回新バージョンのニュートン TLTソフトは、行政書士の各科目に全くの初心者で平日2時間、全学習時間400時間、ニュートン TLTソフト(CD-ROM)で学習されれば合格に必要とする全知識を完全習熟できるシステムとしてご利用いただけます。ニュートン TLTソフトは、だれでも最後まで学習すれば合格を保証する完全習熟ができる特性と機能をもっています。そして各科目の各単元をスモールステップで完全習熟していけば、そのうち、その科目について合格点を超える学力を身につけたことを示す合格番号が表示されます。こうして全ての科目単元を完全習熟したとき合格は揺るぎないものになっています。この仕組みによって合格保証制度を用意しているのです。

パソコンがあれば完全習熟を実現するTLTソフト

 「行政書士」国家資格試験は、毎年問題も難しくなっています。合格への条件は、曖昧な知識ではなく正確に正解を導ける確かな知識が要求されます。最近は、いわゆる応用問題の出題傾向も強まり各学習単位の本質や趣旨をしっかり身につける問題トレーニングも必要になってきました。適当に参考書を読んで「わかった、わかった」のつもりでは、もはや合格はおぼつきません。確かな知識をしっかり身につけることが第一歩です。講義を聞いて理解しても、自分自身でトレーニングをくり返し正解へのアウトプットが確実にできるようにすることこそ合格への本道といえます。

  平日2時間、全400時間、ニュートン TLTソフト(CD-ROM)で学習されれば, 来年の『行政書士』試験の合格点はらくにクリアできるはずです。
 ニュートン TLTソフトとはTesting(全学習事項について知っているか、知らないかをチェック)、Learning(知らない事項だけをよく理解できるように学習)、Training(完全に理解し覚えつくすまでくり返しトレーニング)の頭文字をとったもので、 ニュートン社が、まったくの初心者でも容易に、自動的に『完全習熟』させてしまうことを追求して開発し、米国特許を取得した「自動学習管理習熟システムソフト」の名称です。 2006年度版は、例年の通り法改正対応、及び2005年度版をさらに使いやすくしたTLTソフトです。

■ スピード習熟を可能にしたワンタッチ入力

 最初に, Testing 画面に表示される、たとえば穴うめ問題の場合、『答え』をローマ字入力しますが、全文字を入力するわけではではありません。たとえば, 『答え』が〔後見人〕なら〔KO 〕と入れた段階で ○ で正解とされ〔後見人〕と表示されます。後見人と記入するために、学習者は〔KO 〕と入力したと見なすのです。

  頭文字の一字を入力するだけで、正解・不正解の判定をします。これが習熟スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力システム』なのです。この穴うめ等の問題形式は、そのつど学習中に自動的に穴うめ箇所が__(下線)で示されます。最初からすべての穴うめ箇所が示されるものではありませんから大変バリエーションのあるさまざまな穴埋め問題を通じて法令や重要解説部分を丸暗記に近い形で身につけることができるのです。

弱点項目を集中トレーニングする習熟度管理機能

  再度解説文中の複数の穴うめ問題をおこないます。各項目の内容を完全に理解するため、Learningで完全に覚えきるまで, 繰り返し演習します。この穴うめ等の問題形式は、最初からすべての穴うめ箇所が示されるものです。

  さらに活用のためのTraining〔総チェック〕をおこなうことで, 自分の弱点や苦手な項目も克服し、知識が完全なものとなれば、6桁の『合格番号』が出て、ほぼ本試験で合格できる水準に達したと判断します。

■ 忘却曲線応用システムで100パーセント習熟へ

 ところが、理解し完全に覚えたと思っても時間が経過したり、次から次へと新たな知識を吸収していくうちに, その記憶は希薄になり、次第に忘れていきます。TLTソフトでは『忘却曲線』を応用して、出題方法に工夫をこらして忘却曲線を立ち上げ、最後には文章自体をしっかり『頭にスリ込ませて』しまいます。

  こうして、TestingやLearningですべての学習項目と問題を通して, 必要知識の完全定着を徹底的に確認し、さらにTrainingであらゆる問題を習熟することによって,あなたは、この単元でどのような形式で何が出題されようと100パーセント正解できる実力が備わります。これはTLTソフトの管理機能が自動的に判断し、合格となれば学習者固有の6桁の『合格番号』が発番表示されます。このように、章ごとに完全習熟を確認しながら完全合格へと導びいていくシステムになっているのです。

  そして全章全単元に合格番号が表示されればまちがいなく合格できる実力が備わったことになり、何かのアクシデントでもないかぎり、ゆうに合格できるものと私どもは確信しています。

行政書士 TLTソフト 合格保証

合格保証システム
『不合格』なら『全額返還』

  このようにニュートン TLTソフトで『完全習熟』されたあなたなら、確実に正解できる問題が全体の60問中50問以上はあるはずです。そこで当社では、行政書士試験の『合格保証制度』を設けています。この制度は、完全習熟の証として全合格保証番号が表示され、試験前消印有効でその全番号が当社に提出されたにもかかわらず、万一本試験に不合格となった場合、あなたがお支払いになった会員総費用を全額返還するものです。 返還条件等の詳細は『第1回送付分のソフト』等をお届けの際、ご案内いたします。

400時間 行政書士完全合格 習熟プログラム

 下記の予定表は、ニュートン TLTソフトでの行政書士完全合格への各科目での標準習熟時間です。試験範囲が広いため腰をすえて取り組まなければ、合格するのはかなりむずかしい試験といえます。でも、このニュートン TLTソフトを完全習熟できればゆうに合格する実力がつくはずです。

  習熟時間は早い人で280時間、普通で400時間みれば完全習熟できるでしょう。しかし、学習者によっては500時間以上かかる場合もあります。あなたの確実にできる学習予定を立ててください。なにかの都合で遅れが生じた場合、土曜や日曜に必ず挽回するようにしてください。

1. 基礎法学 (90項目:標準習熟時間15時間) 習熟時間
法学基礎(30項目) 5時間
基礎法律用語(60項目) 10時間
2. 民法 I (179項目:標準習熟時間25時間) 習熟時間
総 則(82項目) 12時間
物権(97項目) 13時間
3. 民法 II (224項目:標準習熟時間30時間) 習熟時間
債権(174項目) 24時間
相続(50項目) 6時間
4. 憲法 (273項目:標準習熟時間35時間) 習熟時間
総論(39項目) 5時間
基本的人権(106項目) 14時間
統治機構(128項目) 16時間
5. 行政法 (407項目:標準習熟時間40時間) 習熟時間
行政法(150項目) 15時間
行政手続法(45項目) 4時間
情報公開法(30項目) 3時間
国家補償(40項目) 4時間
行政不服審査法(79項目) 8時間
行政事件訴訟法(63項目) 6時間
6. 行政書士法他 (395項目:標準習熟時間40時間) 習熟時間
行政書士法(90項目) 9時間
地方自治法(190項目) 19時間
戸籍法(70項目) 7時間
住民基本台帳法(45項目) 5時間
7. 商法等 (286項目:標準習熟時間35時間) 習熟時間
税法(45項目) 5時間
労働法(97項目) 10時間
商法(144項目) 20時間
8. 過去問徹底演習(法令編)【平成12年〜平成16年】(標準習熟時間20時間)
過去問集(法令・ 一般教養編)
まず、5択をばらし、単問として出題し、その後5択形式として出題する。
9. 国語・数学 (200項目:標準習熟時間70時間) 習熟時間
国語(181項目)+長文読解 40時間
数学(19項目)+基礎数学 5時間
10. 社会 (230項目:標準習熟時間50時間) 習熟時間
政治経済(125項目)+高校社会 35時間
時事用語(105項目) 15時間
11. 過去問徹底演習(一般教養)【平成12年〜平成16年】(標準習熟時間10時間)
12. 法令の最終合格対策集 (標準習熟時間=30時間)

項目数は変更になる場合もありますので、予めご承知おきください。

動作環境

  1. PC/AT互換(DOS/V)機で下記の条件を満たすもの。
  2. Windows ® XP
  3. CPUはPentium ® プロセッサ300MHz以上を推奨。
  4. 必要メモリーは256MB以上。
  5. 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)。
  6. CD-ROMドライブ。ハードディスクの空き容量2GB以上必要。
  • Windows ® は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
  • Pentium ® はIntel Corporationの商標または登録商標です。
  • その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

在宅会員申し込み方法

■ お早めにお申し込みください

受付次第、第1回送付分を宅急便でお届けします。

■ お支払い方法は現金またはカードでの代引きです

第1回送付分「(1)基礎法学」「(2)民法I」をお届けした際、宅配便会社の配達員に現金またはカードで97,000円(税込)をお支払いください。カードでは分割払いができます。

■ クーリングオフ

ご入会後10日以内であれば、それぞれ1枚目のソフトを開封使用済みでも解約できます。お支払いになった代金の返金はお申し出後3週間程度です。その場合、本ソフト等の返却宅配便代金(1.000円程度)はお客様のご負担となりますので、予めご了承ください。

商品のお申し込み

 CD-ROM版ニュートン TLTソフトをお求めのお客様は、以下のフォームに必要事項を満たし、送信ボタンを押してください。注文メールが送信されます。注文メールの送信と同時に、注文受付確認メールがお客様のeメールアドレスに送信されます。お支払方法は、料金引き換えのみで、料金引き換え時にはクレジットカードによるお支払いもできます。

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