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慶應義塾大学 文系学部を受験される方へ ニュートン TLTソフト


「慶應義塾大学 文系学部対策」合格保証付TLTソフト

慶応大学 ニュートン TLTソフト 合格保証付

慶応義塾大学合格保証付き ニュートン TLTソフト

 ニュートンでは、 7年まえから早慶、関関同立等・難関私大及び国公立の文系受験者を対象にTLTソフトによる合格保証制度適用の「在宅講座」を実施 してきました。

 これまで 難関私大文系受験者用TLTソフトさらに、センター英語210点保証TLTソフト等をメインコースとして「在宅講座」を実施しながら実績と信頼を築いてきました。 難関私大といっても、早稲田大学と慶應義塾大学では入試の傾向が大幅に異なり、受験生は複数の大学を視野に入れた受験勉強より、一校に絞り効率の高い学習に邁進するほうが本道であるとともに格段に有利です。

 慶應義塾大学文系には、文学部、経済学部、法学部、商学部、総合政策学部等があります。これらの学部では小論文または論述力を課すところ、英語の配点の高い学部など受験勉強の方法が単純でなく受験学部と「合格への戦略」は遅くとも7月までには決定することが必要です。

TLTソフトは、驚異的習熟効果を発揮し「9か月講座」で十分合格を可能にします。

 たとえば法学部の入試では「英語」「社会」「論述力」の3科目を選ぶのが一般的です。英語は法学部に限らず最重要科目です。とにかく試験での問題量が多くその対策は合否を分けます。 ポイントは徹底した単語、語彙力の強化であり、実戦に即した速読演習 です。 現代国語は漢字、語彙力が勝負を決めます。漢文や古文はしっかり勉強すれば誰でもゆうに合格点を取れる学力が養成されます。

 センターに必要な単語700、熟語300を4月、5月で「英語から意味」、「意味から英語」、「英語例文中での英単語、英熟語のトレーニング」を通じて カンペキに身につけます 。多義語をもつ単語はそれだけ例文数も多く演習し、これで5月から予定している文法語法、基礎長文速読など実戦演習をスピーディーに進められる基盤が出来上がります。

5月末時点で、すでに模擬テストではかなり上位の成績が取れます。

 6月末にはセンターレベルの文法、語彙、語法は100パーセント習熟しており、7月に入ると、難関への語彙力をさらに強化しつつ、いよいよ長文速読演習がスタートします。長文演習はセンターレベルの長文59文書を1センテンスずつ「文頭から意味をとっていく」速読訓練を集中的に進めます。 2週間くらいで終了し、英語は最も得意な科目になっています。

合否を分けるのは真の国語力を問う「小論文」や「記述力」かも知れません。

 国語は漢字力です 。思惟、思想、思考、思索など正確にそれぞれの概念を修得する必要があります。このように 抽象性の高い漢字、熟語等の語彙を700、TLTソフトで完全習熟し現国長文への基礎つくりを終了 します。わずか 30時間 です。

 そのあとで長文読解の単純演習から 難解な本格的な長文読解に対処できるようにニュートンが開発した設問別パターン・プラクティスで長文読解力を身につけていきます 。長文読解には主に15種類の設問形式があります。たとえば傍線の指示語は文中のどの部分を指していますか、などの設問形式です。これらを5〜10行の短い文章で同形式の設問を数多く演習し、すべての設問種の読解問題を瞬時に正答できるように演習を繰り返します。

 こうして長文読解の文章が実際に出題される本来の文章の長さであっても落ち着いて正答できるようになり、現代国語に大きな自信が醸成されます。これも 抽象性の高い漢字語彙を完全習得しているからこそ可能 になります。

こうして9月には目指す慶応義塾大学の合格の可能性はきわめて高くなります。

 社会は 世界史、日本史いずれを選択しても2ヶ月あれば合格点を遥かに超える成績を上げる学力を身につけることができます 。基本的には英語や国語と違って「正確な知識を習得」していればいずれの問題にも十分対処できるからです。

 こうして、下記の「合格への習熟計画」の通りTLTソフトで学習を進めていけばまったく問題なく受験する全学部に合格の栄冠を勝ち取ることができます。

合格保証制度 不合格になれば「全額返還」(2学部以上の受験が条件)

 しくみは各月で学習する各科目のTLTソフトは15から20のステップに分割して1ス テップずつテスティング、ラーニングをしてそのステップで学ぶ全学習項目および問題演習をしっかり身についてしまうまでトレーニングを繰り返し、実際にそ のステップの全学習項目が100パーセン習熟できたと判定されると、そのステップに合格印が表示されます。このように各科目とも全ステップに合格印が表示 され、完全習熟すれば、それぞれの科目について全て学習者が完全習熟をしたことを証明する学習者固有の「習熟証明番号」が表示されます。 受験に必要な全科目に習熟証明番号が表示されれば、合格はまず間違いなく果たせるはずだと、当社では確信しております。

 受験1週間前までに当社に習熟証明一覧を報告規定にしたがって報告していただきます。そこで、該当のソフトを修了したにもかかわらず、 万一合格できなかった場合、お支払いになったソフトの代金を全額返還するという『合格保証制度』を設けています。 なお、有名国立大学及び海外留学、早稲田、上智等同難易度の大学を受験し合格された場合本制度の適用は受けられません。合格保証制度による返還の条件(習熟証明番号記載用紙、受験表のコピー)等詳細は、『第1回分のソフト』等をお届けの際ご案内します。

パソコンでの習熟管理学習と合格に導くコーチングスタッフ指導態勢

 お申込みになると英語のeラーニング学習のIDとパスワード等をお届けします。また、国語は漢字、語彙習熟のCD-ROMをお届けします。後にお届けする社会もCD-ROMになる場合もあります。当社でモデル学習プログラムをご案内しますのでその学習計画に沿って学習を進めます。当社の合格への習熟管理サポートのコーチングスタッフが習熟度を見ながら会員の皆様と直接、毎週1回電話、またはメールで進捗チェックを行い計画を着実にこなしていく態勢で臨みます。合格はこれまでの学力より、これからのTLTソフトをパソコンで計画通りに実行できる方が不安なく9か月後には優に合格点を突破できる学力が養成されると思います。パソコンとインターネット環境は必須ですから備えてください。

動作環境

  1. Windows XPが動作するパソコン。
  2. CPUはPentium ® プロセッサ300MHz以上を推奨。
  3. 必要メモリーは256MB以上。
  4. 画面は1024×768ピクセル以上、Hight Color(16ビット)以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)。
  5. Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(あるいは、ヘッドホーンまたはイヤホーン)が必要です。
  6. USBインターフェースでの外付CD装置には対応しておりません。
  • Windows ® は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
  • Pentium ® はIntel Corporationの商標または登録商標です。
  • その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

在宅会員申し込み方法

■ 今すぐお申し込みください

受付次第、TLTソフトを宅配便でお届けします。

■ お支払い方法は「現金または、カード代引き」です

TLTソフトをお届けした際、宅配便会社の配達員に現金または、カードでお支払いください。カードでは分割払いができます。

■ クーリングオフ

ご入会されて、ソフトをお受取りになってから10日以内であれば解約ができます。お支払いになった代金の返金はお申し出後、ソフト返却確認から2週間程度です。その場合、ソフト等の返却宅配便代金(1,000円程度)はお客様のご負担となりますので、予めご了承ください。

商品のお申し込み

 CD-ROM版ニュートン TLTソフトをお求めのお客様は、以下のフォームに必要事項を満たし、送信ボタンを押してください。注文メールが送信されます。注文メールの送信と同時に、注文受付確認メールがお客様のeメールアドレスに送信されます。お支払方法は、料金引き換えのみで、料金引き換え時にはクレジットカードによるお支払いもできます。

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